sign サイン

昨夜の出来事…

昨日は月曜日。

月曜日といえば、

[月曜から夜ふかし]である。

毎週、楽しみにしている。

人間という生き物が、いかに滑稽なものなのかを映し出してくれる。

また、そこに映る光景は、僕の一部でもある。

毎回、録画しておいて、一日の終わりの締めくくりとして観ている。

昨夜も日課を終えて腰を下ろすと、もうすでに日付けは変わっていた。

さぁ、観るとするか!

早速、テレビを点けて、ブルーレイプレイヤーを再生させる。

ところで、もう何時になったのか…

手にしたスマホの時計を見ると…

111

のサインが…。

[繋がっている!]

と同時にテレビ画面に目をやると、そこには番組構成の流れの中で、ツインの彼女の名前と同じ光景と、そのテロップが映し出されているではないかっ!

(例えるとすれば、ツインの女性の名前がスミレさんとするならば、スミレの花が映し出されて、テロップに[スミレ]と大きく書かれている状態)

前回の投稿にも書いたように、自身の内側に眠る[真実の愛]を目指すとき、宇宙はメッセージを送り応援してくれる。

何故なら、[宇宙]とは[天]にあって、[天]にあらず。

僕の内側の、僕の目指す[真実の愛]こそが、僕の[宇宙]なのである。

その[宇宙]が、

[こっちだよ!]

と手招きしてくれている。

そして、今回の[サイン]は僕に伝えている…。

[その時に備えよ]と…。

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